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四季を通して花・風景そして富士山を撮っています。 ドライブ・旅行も好きなので海外・国内旅行などを 楽しんで頂ければ嬉しいです。

ルーマニア・ブルガリアの旅~13(最終章)
      夕方、雨の予報がお昼頃から降り出し~寒くなってきました~

          今日から神無月、語源は~
と、調べると~

       中世の俗説には、10月に全国の 神々が出雲大社に集まり、

    諸国に神がいなくなる事から「神無月」になったとする説が ありました。





こんな雨の日は写真の整理です~

ルーマニア・ブルガリア旅行がもう少し残っています~

単細胞の頭の隅に辛うじて残った記憶を本やメモで思い出しアップです~


7~8日目(5月24~25日)

7日目のランチまで前回のブログで終わっていますので~

コプレシティツアの歴史館観光です。


1)コプレシティツァは、昔ながらのしっとりした町並みが残る小さな町です。




2)坂道を登って~ウツギが咲いていました~

日本の武家屋敷の門に似ていると云っていました。


3)




4)古い家並みが別荘地なっています。




5)昔ながらの古い井戸があります~




6)個性的な伝統家屋が保存されて~「ミュージアム・シティ」と呼ばれています。





7)日曜日だったので~



8)民族衣装で舞台でダンスを披露している様でした~




9)ブルガリアの学年は9月15日に始まります。
そして、学年によって 5月か6月に終わり~




~高校の卒業を祝ってバルーンを沢山付けて走っています~



ブルガリアの義務教育は16歳までです。学年には前期と後期があります。

  ブルガリアの教育制度には幼稚園(3歳から6か7歳まで)、小学校(4年間)、
 中学校(4年間)、高校(4年間)、大学があります。
評価レベルは2(不合格)から6(優秀)までです。

 高校を卒業するため、ブルガリア全国的に同時に行われる
マトゥラ」と呼ばれる特別な試験に合格 しなければなりません。

マトゥラの試験には2つの必須の科目があります:
1) ブルガリア語と文学
2) 各自自由に選んだもう一つの科目

 総合的な成績は5(良)より良い生徒はマトゥラの免除が認められます。
そして、2009年から 35カ所のブルガリアの大学ではマトゥラの成績が
入学試験の成績として認められることになりました。(ネットより抜粋)

この様な教育制度があるので~高校を卒業すると云う事がお祝いなのですね~



コプレシティツアから約90km(約1時間50分)

ソフィア・ヴラジデヴナ 国際空港へ~

10)ソフィア・ヴラジデヴナ 国際空港が見えてきました~




11)22時05分ソフィアから帰国の途に~イスタンブールへ向かいます~

旅行中はお天気に恵まれ~この空港に入ってから雨になりました~


ソフィアからイスタンブールまでの飛行時間は約1時間30分です。


12)23時35分イスタンブールに到着~

ハブ空港なので~空港内は昼間の様な賑わいです~


13)イスタンブールでTRANSIT~25日01時20分発成田へ~

機上より~イスタンブールの夜景~



14)窓に霜の花~




15)雲の上で~何も見えません~




16)成田近郊の上空です~九十九里浜でしょうか~




17)夕焼けに染まり~




18)イスタンブールから飛行時間~11時間34分~





19)成田着25日18時54分です。茜色に染まり~迎えてくれました~


今回の旅行は歴史や現状の様子を垣間見る事が出来て有意義な旅でした。

宗教や文化が異なっても、お互いを尊重し生活する事が大事ですね~

 拙いルーマニア・ブルガリア旅行に最後まで
 
  お付き合い頂き~有り難う御座います~


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ルーマニア・ブルガリアの旅~12(ボヤナ~コプレシティツア)
          振り続いていた雨も上がり季節も移ろい~



        少しずつ秋へ誘う様に~過ごし易くなって来ました~





            ブルガリアがもう少し残っています~


         飽きたかも知れませんので、スルーしても構いません~


                7日目(5月24日)


1)ソフィアのホテルの部屋10Fから朝の光景~(6時30分頃)


 


2)下を見ると~世界の国旗が並んでいます~










3)中庭に白い孔雀がいました~


        羽根を広げるかと~待って~少し追い掛けましたが・・・

              広げず~残念でした~



       例に依って~沢山撮ったのでスライドしました~




4)この孔雀は前日に素晴らしい羽根を広げてくれましたね~




        5)2連泊をした、MARINELA  SOFIA  HOTEL


   このHOTELは日本の建築家・黒川紀章氏設計だそうです~


   ソフィアはヴィトシャ山麓に位置する標高550mの高原都市です。

     スペインのマドリッドに次ぐ高所にあるので、爽やかですね~


6)今日もお天気に恵まれ~傘は使わないで済みそうですね~


          ブルガリアも今日で最後の観光となりました。

     ソフィアから約10kmの世界遺産ボヤナ教会へ向かいます~


  ボヤナ教会は、ブルガリアの首都ソフィア郊外 のボヤナ地区に建つ

           ブルガリア正教会の教会堂。

7)木立の中を進むと~教会が見えてきます~



     10世紀後半ないし11世紀初頭に建て られたものですが、

  増築で拡張され現存する形が完成したのは19世紀半ばと言われています。

8)内部一面にぎっしりとフレスコ壁画を描かれてカロヤンと妻の姿もあります。

     教会内の撮影は禁止で手荷物も預ける様になっていました。

             写真が無いのが残念ですが・・・

    夫妻のファッションです髪を冠で隠す着こなしや服の紋様などから、

      夫妻が当時のヨーロッパの最新モードを身に付けていました。

9)フウロウソウがが沢山咲いていました~

      現地ガイドさんはゲンノショウコと言っていましたが~ 
 

   この日は政府の偉い人が私達の前に来ていて~待たされました~
  

10)1979年から世界遺産として 登録されています。




11)教会は11世紀、13世紀、19世紀に建造された3つの聖堂で構成 され、
  時代の違う3つの聖堂が調和する教会です。




 ボヤナ教会から~約90km(約1時間50分)コプレシティツアへ向かいます。


12)長閑な風景が続きます~






ブルガリアは農業国でも有り

銅、亜鉛、ビスマスや石炭の

鉱業が盛んでもあります。






           ブルガリアの国土の約3分の1は農業に使われ、

     ブルガリアの面積が少ないが様々な農産物において生産量が高かくて、

         世界的にもブルガリアは重要な生産 地です。



               13)コプレシティツアに着きました。




ここでもキレイな川が

流れています~









14)ランチのレストランです~
















              15)外で食事をする人が多いですね~















16)私たちはレストランの中で~


















17)外観とは違って~素敵ですね~




18)スープとムサカと云って野菜や肉をオーブンで重ね焼きした料理、

   ラズベリーソースの上にパンケーキ~これは美味しかったですね~



19)カメラを向けると笑顔で~    こちらはトルコから来たと云っていました



              一気に終わりにしたいのですが・・・枚数が多くなってしまい

             アップ仕切れませんでした~

            コメ閉じにさせて頂きました~




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ルーマニア・ブルガリアの旅~11(リラの僧院)
  秋雨前線の影響で昨日から又、雨が降り続いて気温21度で寒いです~

       チリ北部付近を震源とするM8.3の地震が発生し、

        太平洋津波警報センターは津波情報を発表し、

      警戒を呼び掛け、太平洋側に被害が及ばないか心配です。





         ブルガリアの旅行記がまだ~残っています~


      思い出として残したいので見飽きた方はスルーして構いません~


              6日目の午後(5月23日)

    ソフィアから約130km、途中トイレ休憩やランチを済ませて、

     バスは曲がりくねった山道をリラ川を下に見ながら上って行き~

    鬱蒼とした森の中~ニセアカシアが沢山咲いてちょうど良い季節です~



1)暫く行くと~こんな山の中に突然現れた色彩豊かな僧院の門~




2)門を通り抜けると~             後方に雪を冠ったリラ山




3)目を瞠る様な光景が広がり~素晴らしさにビックリです~




4)ブルガリア正教の総本山と云うべき~リラの僧院です
















  5)修道院はリラ 川とドルシリャヴィツァ川の間のリラ山の山峡にあり~
















6)標高1147mの森の中にあります。















               7)リラ修道院は10世紀の前半に創立されました。















8)何世紀もの間リラ修道院は、ブルガリアの精神、教育、文化の中心地でした



9)                   フレリョの塔




10)1983年にはユネスコの世界文化遺産リストに登録

唯一火災を免れた「フレリョの塔」


11)修道院で最も古い建造物は14世紀(1335年)に建築されたフレリョの塔




12)リラ修道院の現在の姿は、ほぼ19世紀に完成しました。                 




13)14世紀のフレスコ画~素晴らしいです~




      
      14)36の聖書の場面やこの地方の生活の様子が
         極彩色のまま保たれているのが素晴らしいです。





15)この門を行くと~




16)ライラックが満開で良い香りして~




17)花にも劣らぬ美人ちゃん~




18)香ばしい匂いの先に~直径20cm位の丸い揚げパンを売っていて~
   1レバ(70円)買いました~




     食べたら美味しかったのですが~撮ったはずの写真が無い~


          ネットで調べたらあったので拝借しました~


         上げたパンにグラニュー糖を沢山かけて食べます~



19)お天気も良くなり~観光客で賑わっていました~




20)白黒の縞模様のアーチ型は~
   スペイン・コルドバのメスキータ内部とちょっと似ている様な気が・・・





21)白黒の縞模様のアーチ型の内側には
   壁と天井一面に色彩豊かなフレスコ画が描かれています。



リラから約130km(約3時間)ソフィアへ戻ります~


22)ソフィアで民家の様なレストランで食事です~




23)中へ入ると~奥行きがあり~農耕具が並んで~




24)ブルガリアは水がキレイなのでワインやビールがサイコー~


   ショプスカ・サラダは水牛のチーズかけで~コレも美味しかった~

メインは肉のミンチを棒状に焼いたモノにポテト添え   デザートは甘過ぎ~




25)ホテルへ戻る途中20時30分頃の光景

               月は反対側だったので多重露光です~

      やっと~リラの僧院まで済み~あと~1日を残すのみとなりました~

           最後まで見て下さり~有り難う御座います。



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ルーマニア・ブルガリアの旅~10(ソフィア)
      お日様も少しご機嫌が良いかな~
と、アテにしていたのに~

            日曜日から雨が降り続いています~

  今週は秋雨前線や湿った気流の影響で曇りや雨の日が 多い予報ですね~



              ブルガリアの旅が滞っています~

        独断と偏見の旅ブログなので~いつも様に片目でサラッと~

          でも~見飽きた方はスルーしても構いません~



                6日目(5月23日)


       ブルガリアの首都「ソフィア」はバルカン半島の中央に位置、

      2千年以上の歴史を持つ都市は一国の文化・経済の中心地として

      その発展を続けています。現在ソフィアの人口は125万人です。

       7つの山に囲まれた盆地で、水が美味しい事でも有名、

   アドリア海と黒海を結ぶ交通の要衝にあり、古くから交易で栄えた街です。



1)ホテルの部屋から~ソフィアの朝~
  今日も良いお天気~

         日の出を撮りたかったのですが・・・



2)ホテル全景~気温17度で涼しかったですね~
     




3)ホテルのテラスから下を見ると~~~

                   池があり~白鳥やカモが見えます~



4)撮っていると~孔雀が来ました~
 




5)ホテルの庭に放し飼い~




6)ビックリして~バチバチ撮りました~
羽根も広げて~





       余りにも沢山撮ったので~スライドにしました~


       ホテルで朝食を済ませ~思いがけず孔雀も撮れて~



ソフィアの街へ~スヴェタ・ネデリャ広場を中心として放射状に延びた道沿い~

      イタリアでは美術館で有料ですが~ブルガリアでは

7)街中にあり~「レプリカではありません~本物です~」と~





8)聖ネデリャ教会
  10世紀の創建といわれる、ブルガリア正教の教会
  1925年に起きたブルガリア共産党による国王襲撃事件で有名です。

                        聖ペトカ聖堂
14世紀に立てられたもので、当時の美しいフレスコ画を残している。身廊一つを持ったこの聖堂は、11世紀のブルガリアの聖人聖ペトカに捧げられたものである。




9)聖ソフィアの像 
  右手に月桂冠(勝利)を持ち、左手にはフクロウ(知恵)が止まっています。         

























10)聖ゲオルギ聖堂が見えます~




11)聖ゲオルギ聖堂 はバルカン半島で最古のキリスト教聖堂であり、
   4世紀に遡ります。

                         旧共産党本部



12)大統領府と衛兵






13)ロシア正教会の奇蹟者聖ニコライ教会  アレクサンドル・ネフスキー大聖堂





14)聖ソフィア教会 初期ビザンティン様式の聖堂
   下部にある花は無名戦士のためのモニュメントです。





15)クラシックカーフェスティバルかな~

         いろいろなクラッシクカーが集まり~賑やかでした~



    東西の文化が混在した独特な雰囲気が漂っている街「ソフィア」


16)アレクサンドル・ネフスキー大聖堂は20世紀初期に建設
   バルカン半島で最大の正教会の聖堂であり、世界でも第2の規模。

    黄金色のドームを持つ大聖堂は高さ45m、鐘楼は高さ50.52mに上る。




     ソフィアから約130km先のリラの僧院へ向かう途中に~

           煙突に鳥の巣が沢山あります~

17)長閑な景色を眺めながら~コウノトリの村ですって~





18)少しバスも停車してくれて~





19)モロッコでは巣だけだったけど~コウノトリを初めて撮りました~



           コウノトリも撮れて~ご機嫌です~



20)ここでランチです~





21)ヨーグルト冷製スープは初めて~
    ビール
は冷えていて~

        メインは鱒・ポテト添え  
  キューリの千切り入りヨーグルトスープはイマイチ~



22)すぐ傍にキレイな川です~鱒はここにいるのかな~


           ランチが終わり~リラの僧院へ向かいます~

             写真が多くなってしまいました~
 
              この続きは後日アップします。

           最後まで見て下さり有り難う御座います~



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ルーマニア・ブルガリアの旅~9(ダマスケナ~ソフィア)
      台風が去って一気に涼しくなり~冷たい雨が降っています~

      まだ~8月なのに気温22度~
寒くて長袖を着ています~


         ルーマニア・ブルガリアの旅が残っています~


    旅の記念に残しておきたいので~飽きた方はスルーして構いません~

      
             5日目の午後(5月22日)


  ブルガリアと云えば日本ではヨーグルトと相撲の琴欧州関が有名ですが・・・

  薔薇も有名で~香水等に使用されている薔薇の7割がブルガリアで生産です。

  その薔薇はバルカン山脈とスレドナ・ゴラ山脈に挟まれた「バラの谷」で

         摘まれた薔薇から精製されたオイルです~



 

1)カザンラクからダマスケナの広いバラ園へ~


 多くのバラの中でも特に濃厚で甘い 香りを放つロサ・ダマスセナの農園です。




2)世界では5000種類以上のバラがありますが・・・





      香りが強くオイルがたくさん抽出できる種類は少なく、

        その内の2種類バラがブルガリアにあります。


3)蒸留所で摘みたてのバラを大きな精製機に次々と~入れています~



        薔薇の良い香りがします



      それがピンクのバラと(ダマスケナ)と白のバラ。

1990年代初頭まではローズオイルの90%はピンクのバラから作られた。

4)薔薇を摘み取る時に使用するいろいろな工具があります。


 

5)ブルガリアにおいてバラは350年以上の歴史を持っており、
  特にローズオイルは有名です~






      6)香水は原料としてローズオイルがないと
   作れない事をご存じでしたか?私も知らなかったです~




7)ブルガリアのスズメかな~




8)池に黒長もいました~





      9)昔ローズオイルは金以上の価値があり~
     10gのローズオイルを作るにはなんと~
       30kgの花びらが必要でした~


     クレオパトラも「ダマスケナ・ローズオイル」

          好んで愛用していたそうです~





           素材はうしちこ母さんです

  です。




                     薔薇の谷を後に~プロヴディフへ向かいます~

  カザンラクから約125km(約2時間途中バラの谷へ寄る)


       10)ブルガリア第二の都市プロヴディフへ~

    マリッア川を渡り旧市街地へ~

 プロヴディフの歴史は古く、紀元前4000年まで遡れるそうです。



11)歴史的なギリシャ語呼称「フィリッポポリス」という名から、
   ローマ時代には「トリモンティウム」(3つの丘の意)に改名し、
   重要な地方都市として繁栄した。ローマ円形劇場跡などが残っています。



  プロヴディフバルカン山脈の南に 広がる肥沃な穀倉地帯、
       トラキア平原地方にあります。


12)旧市街地 




13)建築がユニークで上の階へ次々と~つき出している~

                     三角につき出ています~



14)プロヴディフの名は、紀元前4世紀に マケドニアのフィリツポス2世に
   制服されフィリツポポリスとなったことに由来する。

               至る所に壁画が~



15)ちょうど~結婚式に遭遇しました~
  愛を誓う二人~素敵ですね~






16)何千年もの歴史を感じる様な石壁や石畳~




17)250m位の7つの丘に囲まれた盆地~





18)プロヴディフから~約160km(約2時間25分)
   ブルガリアの首都「ソフィア」へ向かいます~





19)ソフィアに入り~レストランで食事です~





20)サラダ~ビールが冷たくて美味しい~

   温野菜にポークソテー              ムースだったかな~


   ブルガリアでは1日2kgのヨーグルトや豚肉もよく食べます~




21)ソフィアのホテル5星です~




22)ここのホテルは部屋も広く~

      バスタブもあり~昼間摘んだバラを入れて~「薔薇風呂」です~




23)ホテルの部屋からのソフィアの夜景~


       記事を確認すると~画像が全部飛んでしまい~文字だけです~

          何回か経験ありますが・・・どうしてなのかな~

           画像の取り込みをやり直して~再度更新です~

            皆さんは大丈夫ですか~疲れました~




     画像が多くなりましたが~最後まで見て下さり~有り難う御座います~



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